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LOWRANCE HDS-10 50/200TD ストラクチャースキャンモデル (ローランス) 
HDS-10-T-N50-SS





 




 

 

 

 

 

 

 



 

サイドと真下のパノラマ映像が得られる
最新最強のGPS魚群探知機

LOWRANCE HDS-10 ストラクチャースキャンモデル

LOWRANCE HDS-10
画面サイズ 10.4inch (26.4cm)
解像度 横800ドット×縦600ドット
画面タイプ 16ビットカラー スーパーVGA SolarMAX PLUS TFT
周波数 ・200/50kHz(標準振動子)
※83/200TD振動子を使用することで、83kHzも表示可能。
・800kHz(ストラクチャースキャン)
出力

デジタル式 PEAK 250W / RMS 32W
(アナログ式 PEAK
30,000W / RMS 3,750W)

ストラクチャースキャン
コントロールボックスに
ノイズフィルター内蔵
 これまでの定説では、バスはストラクチャーにつく魚といわれてきました。
そのためバスを見つけるにはストラクチャーや底質の固い場所を探せば結果としてバスのいる場所が見つかるとされてきていました。
 しかしその一方で、実際はこの法則に当てはまらない魚が多く存在するのも事実でした。
ウイードエリアのバスはどこにつくのかを見つける方法はないの?
フラットエリアのバスはどこにいるのかを見つける方法はないの?
立ち木エリアの中でどの立ち木に魚がつくのかを見つける方法はないの?
中層を回遊しているバスが同じところを通るルートを見つける方法はないの?


答えは YES WE CAN

LOWRANCE HDSとストラクチャースキャンを組み合わせれば、この長年不可能とされてきたことに具体性のある解決策を用意することができます。

それではその全貌を一挙公開します。

GPS/魚群探知機・オプション等でお困りの場合は
こちらをクリック!!

■異次元の魚を見つけ出すストラクチャースキャン
 まず簡単に言ってサイドイメージとは全く異なる点ですが、ストラクチャースキャンでは真下のスキャンができるようになりました。
 これは釣りをして実際に魚を釣り上げる上で非常に大きな意味があります。
サイドイメージは革新的ではありましたが、真下の解析ができる訳ではありませんでした。
いくら広く地形がわかってもそこに確実にルアーを通せなければ釣れることにはつながりませんから、結局実際の釣果には結びつかないケースが多々ありました。

ストラクチャースキャンで真下のスキャンができることは魚探に映った魚へ確実にルアーを通すことが可能な訳であり、魚探を見ながら真下を釣るシューティングを非常に簡単にします。
 さらに「通過後 ポイント記録機能」と組み合わせていくと革命的な使い方ができます。
それは魚単体を記録するという使い方です。
ストラクチャースキャンで映った魚をどんどん記録していきます。
そうすると魚が濃いエリアと濃くないエリアが明確に出てきます。
フラットなエリア、中層域といった絞りにくいエリアでも800kHzの超解像度でベイトとバスの区別が非常に簡単ですので、バスだけを記録していくと地図上に示される記録ポイントがバスがいたポイントになり、バスの濃いエリアとレンジを魚探がけで割り出せることになります。
 このようにストラクチャースキャンでとらえた魚影を記録し続けることで、これまで誰も正確に見つけることができなかった以下のような問いに答えることが可能になりました。
ウイードエリアのバスはどこにつくのかを見つける方法はないの?
フラットエリアのバスはどこにいるのかを見つける方法はないの?
立ち木エリアの中でどの立ち木に魚がつくのかを見つける方法はないの?
回遊しているバスが同じところを通るルートを見つける方法はないの?


 こういった魚はこれまで誰もが見つけようとしてこれなかった異次元の魚ですが、プレッシャーもかかっていないことから、これまでには考えられないよなクオリティーの魚に出会える可能性を飛躍的に高めてくれることでしょう。

〜ストラクチャースキャン 驚愕の画像〜
水中の構造物、橋の杭、ベイトの群れなど詳細に映る驚愕の画像をご覧下さい。

水中の構造物

構造物に集まるベイトの群れ

魚探と併用することでベイトも探しやすい

ベイトの群れに集まる捕食魚
橋の杭に集まるベイトの群れ

魚探では映りにくい水中の構造物

水中の構造物に集まるベイトの群れ


〜ストラクチャースキャン テスト動画〜
水上テスト Vol.4


水上テスト Vol.3


水上テスト Vol.2


水上テスト Vol.1



〜その他 これまでのLOWRANCEより優れる点〜
■より高性能になった部分
・次世代超音波発信回路HDS
 今回HDSテクノロジーによって、ストラクチャースキャンと超ディープから超シャローまでの調節ができる高性能回路が新設計されました。
 ストラクチャースキャンの800kHzの他に、200kHzと83kHzをHDS本体で切り替えられますので、状況に応じて使い分けることが可能です。
※83kHzの周波数に切り替えてご使用される場合、別途83/200TD振動子が必要となります。

・新世代ソナーストラクチャースキャン
 HDSとストラクチャースキャンを組み合わせると、サイドと真下のパノラマ映像が得られる最新最強のGPS魚群探知機になります。
特に後発ならではの良さで、解像度がサイドイメージの4倍程度あるといわれています。
原理的には6mmごとの幅で高速スキャンして画像を生成していますので、6mm以上の起伏が写ることになります。

 また、大きくサイドイメージと異なるのはベイトフィッシュの出方です。
ストラクチャースキャンの振動子は800kHzという超高解像度の周波数を使っています。
これは測深器で使われてきた周波数帯ですので、ベイトは通常の魚探の200kHzや400kHzとは比較にならないほど鮮明に写ります。
確実にベイトボールは写っていますので、広いエリアからベイトの濃いエリアを瞬時で割り出すことが可能です
 HDSのデジタルソナー化でノイズがすくない画像が得られますが、中でもストラクチャースキャンで使われる800kHzの映像は全く別次元で、ウイードが一本ずつ、魚が1匹ずつ探知できる精度です。
ストラクチャースキャンは、従来の釣り方や魚の探し方を根本から変えてしまう脅威の性能をもっております。

・通過後のポイント記録機能を追加
 通常GPSはポイントの真上で記録しないと意味がありませんが、この魚探では通過した場所の緯度経度データを常時記録してますので、ポイントを過ぎてから画面をしっかり見て行きたい場所や魚をマークすることが可能です。
※上記画像はLMS-520です。

・完全直射日光対応の高解像度ディスプレイ
 本製品は現在世界中にある魚群探知機の中でも、最高に明るくクリアなディスプレイを採用しております。
驚異的な画面透明度の改良と、画面デジタル・フィルタリングによる鮮明かつ高度な画面表示によって、ボトムに張り付いているベイトフィッシュなどを的確に捉えることが可能です。
 また、微妙なでこぼこや今まで見逃していたターゲットを簡単に見分けることができるようになりました。


■より簡単になった部分
・デジタルソナー化で感度調整がほとんど必要なし
 HDSは出力を完全にデジタルコントロール化したために、各水深の最適感度へ自動で移行するようになりました。
特にベイトが出やすい設定では底質がわかりにくく、底質がわかりやすい設定ではベイトがわかりにくいということがなくなっています。
 これをストラクチャースキャンと組み合わせれば、通常魚探で底質をみてストラクチャースキャンで魚を見つけていくということを2つの画面を同時にみながら行うことが可能です。

・シャローモード搭載
 以前はフィッシュターミネーターで行っていた出力コントロールをデジタル化したため、浅瀬でもエラーなく動きます。

・待望の日本語メニュー搭載
 本製品は、以前からご要望の多かった待望の完全日本語メニューを搭載しております。
LOWRANCE日本語メニュー

よく使うキーをユーザーの好みに振り分けてカスタマイズ
 本製品は新メニュー形式をフルに活用し、簡単に速く操作するために革新的なスクロールダイヤルとソフトコマンドキーを搭載しています。
ズーム/水深/感度/表示画面切り替えなどのキーをダイレクトキーに振り分け、使いやすいようにカスタマイズでき、各種調整を1タッチでできる優れた機能です。
これらの機能によって従来の魚探操作に比べて操作の時間が減り、より長く釣りに集中することが可能となりました。


・アンテナが内蔵
 これまではアンテナを船室から引き出して設置するのが常識でしたが、本製品は超高感度アンテナを本体に内蔵して船内設置でも使用できるようになりました。
最近大流行のミニボートやスモールボートでのご使用であれば、完全防水の本体と相俟ってアンテナを設置することなく使用でき配線も従来よりシンプルにできます。

※船室の大きさやFRPの厚さなど、ご使用条件によっては感度が不足して外部アンテナを使うケースもありえることは、予めご了承ください。

・ローランスネット装備
 ロランス社では特許の防水コネクターを用いて、新しい通信規格NMEA2000に準拠した
ネットワークシステムを他社に先駆けて構築し、ローランスネットとネーミングしました。
これによって、2台のローランス HDS GPS魚探をNMEA2000ネットワークケーブル(別売り¥10,920税込)で接続してポイントやアンテナなどを共有したり、本製品付属のイーサネットケーブルで接続して振動子を共有することが可能になりました。

・2台でポイントを共有することが可能
 2台のLOWRANCE HDS魚探を別売りのNMEAネットワークケーブルで接続すると、フロントの機器でポイントを入力したら自動的にコンソールの魚探にポイントデータが転送されて、ウェイポイントの同時入力が可能になります。コンソールでデータを入力しても同様です。

・GPSアンテナ1個で2つのGPSに現在地を表示させることが可能
 本製品はNMEAネットワークケーブルを使用することで、アンテナ1個で他のアンテナを接続していないユニットでもデータによる測位が可能になります。

D MAGIC REVENTは別売りとなります。

・1つの振動子で最大3台のHDSに同じ画像を表示可能
 複数のLOWRANCE HDS魚探を本製品付属のイーサネットケーブルで接続することで、魚探画面を振動子が接続されていないユニットに転送することができます。
つまりストラクチャースキャンしたデータも振動子が接続されていないユニットに転送されることになります。


■他社にはない優れた部分
・高速発射回路を搭載
本製品は、国産機の3倍である毎分3000回という高速発射をターゲットに叩き込み、魚群を映し出すことが可能です。
この高速発射によって、これまで映りにくかったシラスやイカと映し出すことを実現しています。
 さらに毎分3000回の高速発射速度は
クルーザーの高速走行でも海底を追尾し、またさらにジグのフォーリングや小さな魚群も写し出せる非常に高い超音波密度を発揮
します。船が秒速1mで流れていたとしたら1分間に50発の発射をしますので、2cm刻みでの超音波発射という事になり、小さな反応のイカや高速移動する青物などを映し出しやすくすることに成功しています。

・ソナーレコーディング
 LOWRANCEのGPS魚探モデルは、魚探のデータをGPSの座標データと連動して記録させるソナーレコーディングが可能です。
データを取ってきた後でカラーの割り当てや感度を変えてのデータ解析ができるため、通常はフィールドでしか行えないことが自宅で行える上にシビアなセッティングも詳細に煮詰められる優れものです。
つまり、これまで記録紙式で行っていた画像記録を電子媒体で行うことができます。
これ1台でビギナーは自分の通ったポイントの復習を、ハイエンドユーザーはポイント分析が出来ます。

・ステアアロー機能

LOWRANCE ステアローデジタル表示 本体に記録したポイントを呼び出しステアアローを表示すると、魚探画面上で狙うポイント間での距離と方位を矢印でリアルタイム表示できます。

ステアアローを装備している利点
1.ポイントと自船までの相対距離、方位をリアルタイムで把握できます

2.魚探画面をフルに活用できるために、魚探画像と距離計が0Mになったかどうかの
 2つのデータで本当にポイントに入れたかどうかが確認できる

3.距離と方位だけの表示なので信号を受けてから画面に表示されるまでの
 タイムラグが最小になる

4.ポイントと自船までの相対距離、方位を把握できるためにポイントに入る手前から
 ポイントをオフサイトで狙えます。

5.ポイントに入るにも矢印が12時をさすように操船するだけでポイントに最短距離で入れる。

ポイントまでの距離と方位がわかるということは、ポイントに近寄ることなくオフサイトからキャストしてポイントを直撃することが可能です。

 高精度DGPSと高速データを組み合わせれば、沖のポイントでマーカーを打ったり、前日見つけたシャローのポイントにプレッシャーを与えたりせずにポイントをオフサイトで狙い撃ちにする「サイバーサイト」が可能なため、大きな釣果アップを実現します。

・詳細湖沼図PGスーパーショアライン1マップ付属

富士五湖:河口湖
 本製品には128MB-SDカード(PGスーパーショアライン1マップ収録)が付属します。PGスーパーショアラインとは湖岸線の入った精密な詳細日本湖沼図の白地図です。PGスーパーショアライン最新のデータから作られており、精密さは従来の地図とは比較になりません。ウェイトポイントやアイコンを書き込んで独自のマップが作れます。20kmから50mまでのズームに対応します。 ご購入の際には湖沼を収録したマップを下記の区分の中から一枚お選びいただけます。
PGスーパーショアラインの詳細はこちらをクリック!!

ドクターディプスに対応 (別売り¥11,900税込)
DrDepthとはEAGLE・LOWRANCEのソナーレコーディングしたデータから3Dの地図データを作成するソフトウエアです。
本製品で「ソナーレコーディング」したデータをPCに取り込んでDrDepth上で簡単に3Dモデリングできます。
2Dと3Dをワンクリックで交互に切り替えができます。

◆2D◆ ◆3D◆
特筆すべきは2D画像を本体に出力すると等深線入り
のオリジナルマップが即座に作成できます。


※画像は、Fish Elite640Cのイメージ画像です。
この作成した等深線データをGPS魚探に読み込ませると自分だけの詳細地図、
詳細等深線図を作り上げて表示させることができます

つまり
誰でもLOWRANCE HDSシリーズとDrDepth(別売り)を手に入れるとマイ海図 マイ湖沼図を作成できてしまうわけです。実測によって作られたマップの精度は驚異的で、「知り尽くしたはずのポイント」からも2D、3Dで見ることによって「数多くの新発見」があります。
3D画像では上下左右に回転させて魚の着きそうな場所にウェイポイントを打ちます。
広域の水温分布が一目で解るなど、魚探の新しい世界がますます拡大します。
※DrDepthは別売り(11,900円税込)となります。

図1 琵琶湖ディープホール デビルスタワー 鳥瞰図
上から見た図 横から見た図 バードビュー

・ドクターデプス「ハードボトム・マッピング」が完成しました!
ドクターデプス『ハードボトム・マッピングは、水温が低下すると、これまで密生していたウィードが枯れたり、海草が少なくなるため、底質やストラクチャーを知る絶好のチャンスとなります。 特に、ハードボトムは食物連鎖が構築されるので、大小様々な魚が集中するとされています。
オプションの水底図作成ソフト、ドクターデプスでは、ロランスの録画データーから「3D固さ
マップ」を生成して、これをロランス本体に移植する夢のような計画が実現しました。
ソナー画面からメニュー、上向き矢印、エンター2回で録画が始まります。
碁盤の目のように正確に魚探掛けしなくても、「流されて、戻る」を繰り返すだけで充分な
データーが録れます。

海図MAP ノーティックパスに対応 (別売り¥14,700税込)

主要な根や漁礁まで書き込まれた
日本沿岸詳細地図ノーティックパス


日本全土版(収録範囲)

・SDカード標準装備
 湖底記録機能を使用すればパソコンで解析することもでき、本体だけでも高い底質判別能力をもちます。 湖底記録機能とは、魚探のデータをGPSの座標データと連動して記録させることができる機能です。データを取ってきた後でカラーの割り当てや感度を変えてデータ解析できるため、通常フィールドでしか行えないことが自宅で行える上にシビアなセッティングも詳細に煮詰められる優れものです。

・完全防水浮沈構造
 釣りに行くときにはどんな時計を持っていきますか?おそらくほとんどの方が完全防水で、水の中に落としても大丈夫なものを選ぶと思います。
ところが、国産普及GPS魚群探知機のほとんどが、完全防水ではないのが現状です。雨の中で釣りをしたり、朝夕の急激な冷え込みで結露しやすい環境にある魚群探知機ですので、『完全防水』というのは最低限おさえておきたいスペックです。
LOWRANCEは全モデル『完全防水・不沈構造』で、水に落としても沈みません。
 また、この性能により、類まれなる耐久性を保持しています。

・完全直射日光対応ディスプレイ
 魚群探知機は直射日光下・オープンデッキといった過酷な状況での使用が予測されますが、LOWRANCEのモデルは非常に明るい高輝度ディスプレイを持っています。
このディスプレイは、内水面での釣りの必須条件である、直射日光下・オープンデッキでの使用を難無くこなせるでしょう。
本製品の視認性は国産普及機を大きく上回り、黄色とオレンジ色などの似通った色でも、直射日光下で色褪せることなく表示することができます。
これはボトムに張り付いているベイトフィッシュや砂と泥など、反射レベルが微妙な物も見事に表現する能力を持つことになるのです。

・旧機器との互換性
 本製品はブルーコネクタの電源ケーブルと振動子等をそのまま使用することが可能です。
また、D-MAGICについてはREVENTのみ対応となります。
その際は弊社までお問い合わせ下さい。


★GPS魚探徹底比較表★
※良いスペックは
、劣るスペックはで表記します。
他社GPS魚探との徹底比較!!
メーカー LOWRANCE HONDEX HUMMINBIRD FUSO 不二ロイヤル NORTHSTAR
製品 HDS-10
ストラクチャー
スキャンモデル
HE-7301U 997cSI NF-2 RF-3200NFD M121
画面
サイズ
10.4インチ
(26.4cm)
10.4インチ
(26.4cm)
8インチ
(20.3cm)
10.4インチ
(26.4cm)
10.4インチ
(26.4cm)
12.1インチ
(30.7cm)
解像度
(横×縦ドット)
800×600 640×480 800×480 640×480 640×480 800×600
直射日光下の視認性
防水 完全防水
不沈構造
防滴 完全防水
不沈構造
防滴 防滴 完全防水
不沈構造
周波数 ・200/50kHz
or 83kHz
・800kHz
200/50kHz ・200/83kHz
・455kHz
200/50kHz 200/50kHz 200/50kHz
出力 PEAK250W
/RMS32W
(アナログ式PEAK30000W/
RMS3750W)
RMS600W RMS500W RMS1000W RMS1000W PEAK4800W
/RMS600W
(砲金振動子
PEAK8000W
/RMS1000W)
サイド
イメージ

800kHzの
超解像度
× × × ×
ダウン
スキャン
× × × × ×
高速モード × × ×
ソナーログ × × ×
MSAS
アンテナ 内蔵 外付け 外付け 外付け 外付け 外付け


LOWRANCE HDS10 スペック
ディスプレイ部
ディスプレイサイズ 10.4インチ(264 mm)
ディスプレイ解像度 横800×縦600
ディスプレイタイプ 直射日光下表示可能
16ビットカラー スーパーVGA SolarMAX PLUS TFT
バックライト スクリーン/キーパッド
バックライトタイプ

ピュアホワイトLED

表示画面サイズの変更 可能
ソナーとGPSオーバーレイ・データ 可能
画面分割 可能
標準ソナー部
周波数 200/50kHz or 83kHz
※83kHzの周波数に切り替えてご使用される場合、別途83/200TD振動子が必要となります。
振動子タイプ スキマー型
出力 PEAK250W/RMS32W
(アナログ式 PEAK30000W/RMS3750W)
測定深度 最大 5000フィート(1524 m)
温度表示 可能
速度&距離記録 可能
ストラクチャースキャン部
周波数 800kHz
振動子タイプ スキマー型
ノイズフィルター コントロールボックスに内蔵
GPS部
GPS アンテナタイプ 内部高感度アンテナ GPSS+MSAS
チャンネル数 16チャンネル
ウェイポイント保存可能数 最大5000ポイント
ルート保存可能数 最大200ポイント
航跡 最大10 (12000ポイント/トレイル)
本体仕様
ケース 完全防水不沈構造
本体サイズ 幅312mm×高さ225mm×奥行92mm
電力供給 10〜17V DC
メモリーカード 高速SD/MMCメモリーカード・スロット2箇所
その他 FlyWheel スクロール ダイアル

GPS/魚群探知機・オプション等でお困りの場合は
こちらをクリック!!

内容物
・HDS-10本体
・200/50 TD振動子(水温センサー内蔵)
・ストラクチャースキャン振動子(トランサムタイプ)
・ストラクチャースキャンコントロールボックス
・電源線 (ノイズフィルター付属)
・電源ケーブル
・128MB SDカード(スーパーショアライン1MAP収録)
・日本語最適化マニュアル

注意事項
・製品検査には十分に注意しておりますが、万が一初期不良品が出た場合は問い合わせフォームよりご連絡下さい。
・LOWRANCE魚探は1年保証です。
・魚探やストラクチャースキャン コントロールボックスのご使用には、それぞれに対してバッテリー等の電源が必要となります。
お勧めの電源といたしましては、弊社商品の魚探用バッテリーセットがございます。
こちらの商品には充電器など必要な商品も全て含まれており、長く繰り返しご使用いただけます。
・本製品に付属する200/50TD振動子は、万能トリムパイプへの取り付け、振動子ガードの取り付け、エレキへの取り付けができません。
・本製品に付属するストラクチャースキャン振動子は、振動子取付ステー(SK04)を使用することで万能トリムパイプへの取り付けが可能です。




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