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| 997cSI | 797c2 SI | 737 | 47-3D |
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| 585C | 565 | 535 |
| ◆ハミンバードショック◆ | ||
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2005年ハミンバードは、全世界に向けて衝撃的なモデルを発表しました。 他社がどんなに追随しても出来ない、独自の技術サイドイメージング
これまで、ジグザグに走って描画していた地形をただ、船を流すだけで地形をつぶさに把握できる様になりました。 例えば、ディープホールの壁までの距離や水中の漁礁の形など、ジグザグに走ってもよく分かりきれ無かったことをリアルタイムで把握できてしまうという点では、大きな進化と言えるでしょう。サイドイメージで導き出したコンタクトポイントのルート、これを直接コンタクトポイントに合わせてルアーを引いたりする事などは、非常に簡単にできてしまう代物です。多くのポイントを開拓し、多くのポイントを見たままに知る事が出来るサイドイメージスキャンは魚探の世界を大きく変えていくことでしょう。 |
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| ◆衝撃!自由カーソル位置記録◆ | |
| (適合機種:981cSI/997cSI/797c2 SI) | |
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これはハミンバードサイドイメージモデルにD MAGICを追加する事で可能になる機能です。カーソルを移動していく事により、今まで表示した画面の任意の点をGPSに記録する事ができます。 これまでは、何往復もして初めて記録が可能であった魚探がけをただポイントの近くを1回通るだけで良いということになります。決してポイントの上を通る必要がないというのが、最も素晴らしい点です。 例えば この導水管を通った場合でも、この導水管のL字に曲がっているこの部分にカーソルにあわせてポイントを記録してしまえばいいだけなのです。 |
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こちらの画像は、琵琶湖、下物のです。下物の湖底の凸凹の中心を記録しようと思った場合に、中々これまでの魚探では、浚渫の中心をポイント記録するという事も非常に簡単に出来るようになりました。サイドイメージモデル D+(D MAGIC NEOモデル)では、ただカーソルを任意の位置に移動させその点で記録キーを押すだけで良いのです。これはこれまで魚探がけをする場合メッシュ状に船を走らせてはじめて可能だったことをたった1回の航行で可能にしてしまうということになります。効率で言えば、10倍以上の効率化になります。湖底の地形をつぶさに発見し、そして最も魚が通り易い位置をポイントを過ぎてしまってからゆっくり自分で記録する。また、ポイントを沢山打つ事によって地形を描画するということも可能になるわけです。 これは魚群探知機のイノベーションと言えることでしょう。 |
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| ◆日本語メニュー◆ ハミンバードJapanモデル(ピラニアを除く) |
| これまでの海外製品は英語表示で魚探を使用するのにメニュー表示が英語なのでわかり難いからと購入を控えていたお客様に朗報です。 Plus Gain販売のHUMMINBIRDは、日本語化されて使いやすくなっています。 |
| ◆完全防水構造◆ ハミンバード全モデル |
| 釣りに行く時には、どんな時計を持って行きますか?おそらく殆どの方が完全防水で、水の中に落としても大丈夫な物を選ぶと思います。 ところが、国産GPS魚群探知機の殆どが、完全防水では無いのが現状です。 雨の中で釣りをしたり、朝夕の急激な冷え込みで結露しやすい環境にある魚群探知機ですので、『完全防水』というのは最低限押えておきたいスペックです。 |
| ◆振動子走査範囲◆ |
| サイドイメージングビーム Side imaging sonar (適合機種:981cSI/997cSI/797c2 SI) |
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| 革命的な新しいサイドイメージング魚探が、ボトムとストラクチャーを至近距離で見ているような映像を映し出します。これにより、今までに見られる事の無かった場所を分析し、これまでよりずっと効率的に釣りが出来ます。二つの場所・非常に広いエリアをソナービームはサイドから海底を照らすように描画し、新しい戦略を生み出してくれるでことでしょう。 このサイドイメージング魚探は各側面360フィート(109.7m)、湖底150フィート(45.7m)まで探査します。サイドビームは、デュアルビームと合成されて、下方を2Dで見ることも可能です。サイドイメージング魚探981cSIは、巨大なエリアを素早くポイントを打つのに最適な探査をいたします。あらゆるストラクチャーや、面白い地形を記録して記録したそれらのポイントに戻り、従来の2D魚探で見て下さい。きっと描画されたその高輝度ディスプレイに表示された画面に強いインパクトを持たれる事でしょう。 また、ハミンバード981cSID+によって巨大なエリアで、これまでより早く、効率的に釣りが出来る事でしょう。 |
![]() 船上からのビームイメージ |
| ◆サイドイメージング◆ | ||||||||||||||
| (適合機種:981cSI/997cSI/797c2 SI) | ||||||||||||||
![]() (ビーム走査イメージ) |
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| サイドイメージモデルは、HUMMINBIRDがこれまでデュアルビームで培った技術に、サイドイメージング技術をプラスすることによって全く新しい湖底の表情を私たちに見せてくれます。そして、実際のストラクチャーの問題をすっきりと解消させてくれるでしょう。この探査結果から道引き出された驚きの映像を高輝度ディスプレイに映し出してくれる事でしょう。 | ||||||||||||||
![]() (981cSIディスプレイ上で見たイメージ) |
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HUMMINBIRDショック サイド イメージング ソナーで湖底の形状やストラクチャーを驚くべき描画で高輝度ディスプレイに表示することが出来ます。 このHUMMINBIRDのサイドイメージングは、今まで以上により正確で素早く、とても広範囲な水中を(360フィート)までスキャンすることが可能となっています。 |
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| サイドイメージングを使用しますとポイントを記録してそのポイントで魚を釣るという釣りの再現性を劇的に進化させてくれる事でしょう。上の画像は、倒れたり立っている立木をはっきりと表示しています、そして同様に湖底の等高線も水平(灰色部分)から浅瀬(白色部分)に上昇しているような場所もはっきり表示しています。 例えば、あなたの船からライトで湖底を照らしているを考えて見て下さい。湖底から浮かび上がる構造と地形は手前側は照らされ、向こう側に影を形成します。 ライトの代わりにソナービームを用いる、そうするとどのようにサイドイメージングが作用し、描画の位置を割り出すのに役立つかがわかるでしょう。 湖底のイメージそのままに表示されるこの技術は、今後現れるであろう各社ニューモデルに衝撃を与える事でしょう。 |
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これまでの魚群探知機では、描画された画像から湖底の状況をイメージをする必要がありましたが、サイドイメージモデルの描画画面では、水中の魚の位置やかけ上がり、ウィードとの位置関係までも描画します。その描画技術は、これまでの魚群探知機に対して大きな衝撃を与えるHUMMINBIRDショックとなることでしょう。 | |||||||||||||
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| ブレイクライン魚探掛け (従来) | ||||||||||||||
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| ブレイクライン魚探掛け (サイドイメージング・3Dプラス) | ||||||||||||||
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| 徹底解剖サイドイメージ 従来魚探との映り方の違い | ||||||||||||||
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| ◆デュアルビームプラス◆ | |
| (適合機種:981cSI/997cSI/797c2 SI) | |
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| デュアルビーム プラスは、湖底とストラクチャーの最適な詳細データを取り込むために20°ビームを照射します。また、魚をスキャンする為のワイド60°ビームを組み合わせています。このスクリーンは981cSIの分割画面ビューでワイドとナロービームを表示してますが、ワイドビーム(左側)とナロービーム(右側)の詳細を比較して見て下さい。浮いている魚の描画画面が改善され見やすくなっています。 また、ナロービームで見えるより多くの魚を発見するワイドビームが広範囲をカバーします。デュアルビーム プラスではより簡単に2つのビームを1つの描画として組み合わせる事も出来ます。 |
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| HUMMINBIRD社その他テクノロジー |
| ◆三次元描画◆ |
| (適合機種:Matrix47 3D) |
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| これまでは二次元で水中を想像する必要がありましたが、Matrix47に搭載された6ビーム3Dプラス振動子を使用し、描画することにより水中を三次元で表示することが可能となっています。 |
| ブレイクライン魚探掛け (従来) |
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| ブレイクライン魚探掛け (3Dプラス・サイドイメージング) |
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| ◆クアドラビーム描画◆ |
| (適合機種:737) |
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| QuadraBeam この広範囲カバーモデルのQuadraBeam振動子は、ボートの周り90度以上の範囲周辺で魚とストラクチャーを探し出す為に船の下左右を見ます。737からのこの映像は、船の下のストラクチャー(上部画面)をはっきりと表示し、左に続くストラクチャーを(下段左側画面)表示しています。この描画から左へのキャステイングに集中でき、あるいはストラクチャー線に沿って左へ流し釣り出来ます。 |
| ◆その他機種の振動子◆ |
| 6ビーム 3Dプラス Six beam 3D PLUS(適合機種:Matrix47) |
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| HUMMINBIRD社は、これまでの常識からかけ離れた製品を世に送り出す事に成功しました。その原動力となった探査ビームが、6ビーム 3Dプラスです。 この振動子構成は16度発射が可能な振動子を6個使用して湖底めがけて発射し、その湖底をデコボコを立体的に浮き上がらせて描画してくれるシステムです。 これまではブレイクラインとるための魚探掛けを何度も行ってポイントデータを集積してそのデコボコをイメージする必要がありましたが、この6ビーム 3Dプラス振動子を使って描画されたその画は、湖底の形状をそのままに表示してくれます。 これは今まで苦労して魚探掛けをしていた事から開放される事を意味します。 ポイントを数箇所記録してその場所へ移動すれば湖底の状況がそのまま描画されるのです。 |
![]() 船上からのビームイメージ |
| クアドラビーム Qudra beam (適合機種:737) |
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| このクアドラビームは、船体のサイド方向を探す能力のあるビームを打つ事が出来ます。QuadraBeamは、海底や湖底を探査するた為にHUMMINBIRD社が培ったDual
Beam PLUSを使います。 さらに、2つの455kHz振動子と組合せることで、下と両側に45°のビームを照射し、90度の円錐形を形成し照射します。湖底とストラクチャーを高範囲で描画することが出来ます。 また、正確なセンタービームは魚と詳細な湖底とストラクチャーを探し出します。水深が6mとしますと、2つのワイドビームが深度範囲から水面20フィート、の左右を2度探査し、ワイドビームは幅40フィート(12メートル)の範囲をカバーします。 |
![]() 船上からのビームイメージ |
| ◆スクリーンスナップショット機能◆ |
弊社販売のHUMMINBIRD 981cSI・997cSI・797c2
SI・737 はSDカードを搭載する事でスクリーンスナップショットにてご使用時の描画画面のキャプチャー(一枚付き1.17MBの容量が必要です。)が可能です。また、D MAGIC搭載モデルではポイントデータも保蔵可能となっています。 さらに、本体で一覧でサムネイル表示が可能です。 サムネイル画面 |
| 弊社では、HUMMINBIRD997cSI・797c2 SI・737の描画画面をご自宅でも確認していただけるよう 記録用にPlusGain魚探用SDカード64MBとSDカードリーダーもサービスでお付けいたします。 HUMMINBIRD 981cSI・997cSI・797c2 SI・737のスクリーンスナップショット機能でボトムやブレイクラインの描画画面 をお手持ちのパソコンで保存し、編集することが出来ます。 |
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| SDカードに保存した画像をパソコンで編集している画面です。 |
| ◆HUMMINBIRD最強化計画◆ | ||||||||||||||||||||||||||||||
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