FrontPage
まず忠告します
魚群探知機を今すぐには買わないで下さい
魚群探知機は高い買い物です
巷にあふれるアフィリエイトサイトでは魚探を買えばすぐに釣果があがるような書き方がしてありますがそれは大間違いです
それはなぜか
魚群探知機の基本原理や性能を説明したサイトはたくさんありますが
それでは絶対に使いこなすことができないからです。
たとえばパソコンのスペックや基本原理がわかったからといってパソコンを使いこなしてそれだけの成果をあげられるのでしょうか?
実際たくさんのプロの中でもほとんど水深を見るだけでまったく調整をしていないひとがたくさんいます。
メーカーによっては底質を見分けて魚の付き場を見分ける機器という説明をしています
逆に言えば魚群探知機の使いかたをわかっているプロはごく一部でしかないのです
魚群探知機が必須であるディープウオーターの釣りにおいては
有名プロにも十分勝つこともできるのです。
このサイトでは
魚群探知機をつかった魚の見つけ方と見つけるための思考方法をお伝えします。
本当に必要な魚群探知機を使うための知識をお伝えして行きます。
魚の探し方を通して自分の欲しいものしたいことの探し方を身につけると人生が大きく変わります。
サイトにくる方には、魚がつれたより物の見方がわかった、ヒントになったと感じていただけたら幸いです。
間違いだらけのバスフィッシング
魚の基本習性
さて
魚を釣ると言う行為を分解して考えると
魚がいる場所
魚が集まる場所へ行って
魚の好む餌を
魚の近くに持っていって
魚の好む色 匂い 形 大きさ の餌を
魚の
走流性
変温動物
打ち上げられないように沖へ反転する回避性
釣れる魚を見つけて何ぼ
魚を見つけて釣り方を変える
広いエリアから魚がいるエリアを探すための
魚を探せる人の魚群探知機の使い方
水中が見たい
古来から魚を見つけるには水中を見れたら簡単です
水中カメラの登場
魚群探知機の登場
それではなかなかうまくいかない
ダウンスキャンの登場
さらに
値踏み
並行輸入と比べて
サポート
無償返金
プロも知らない基本使用方法
- 魚を見つけるための感度設定と底質を判別する設定方法の違い
魚群探知機は魚を見つけるための機器です
ですが
根魚は根に付く 泥底よりも硬い底質の方がさかなが多い - リザーバーと低地フラットレイクの設定方法違い
- 最適な水深設定とは
- ズームの使い方
- 表層ノイズってわかってますか その設定値魚は写りません
- パルス長って知ってますか その設定では映りません
- その送りスピード間違ってます
- 閾値 これによってイカが映ります
- 指向角 うまく利用してますか
- 周波数どんなときやどんな魚種に使うべきか
- サイドイメージ ストラクチャースキャン
- アナログ式とデジタル式
- ピークパワーとRMS
- 電池式とバッテリー式
- 白黒とカラー
- フィッシュマーク フィッシュアーク
- サーモクライン
- 水温センサーの重要度
- 振動子のつけかた
- 本体の設置法
- どこで魚探は使用するべきか
- リザーバー 天然湖 4季
- 低地フラットレイク
- 今買うと損するGPS魚探
- サイドイメージ入るのか
- 団子釣りでの魚探